京都 祭の主役 斎王代
2025年 09月 16日











- 斎王代は、葵祭のハイライトである「路頭の儀」で十二単などの華やかな衣装を身につけ、行列のヒロインとなります。
- 葵祭に先立って、上賀茂神社または下鴨神社で「禊の儀」を行い、身を清めます。
- 葵祭だけでなく、上賀茂神社の賀茂曲水宴などでも奉仕し、京都市の「観光大使」的な役割も果たします。



伝統と格式ゆえのお値段とはいえ恐ろしい。(^^;
ところで頂いた鍵コメの方は
拝見ののちご指示通り削除しましたが、
その前の投稿は見当たりませんでしたよ。(^^
私のページのトップのプロフィの写真の上に「回答の続きを見る…」と出ているこの文字はなんですか?それをお聞きしたのですが、届いてませんでしたか…
どうやったら消えるんでしょうね~。なんの回答なんでしょうね?
もうお試しかと思われますが
とりあえず順番に
1 ブラウザを一旦閉じて再立ち上げしてみる
2 PCを再起動ではなくシャットダウンしたのち
再立ち上げしてみる
3 ブラウザのキャッシュとCookieを削除してみる
でしょうか。
お世話になります。
そうですか、見えるのは私だけなんですか…
何やろ…。それではこれからおっしゃる通りにシャットダウンしてから再起動してみます。
いつも何かあった時、飛び込んでモウシワケアリマセンm(__)m
漠然と、ええとこの子かお金持ちの家じゃないとなれないと
(お稚児さんも)
聞いたことがあるのですが、想像以上ですね。
衣装代とかは自費になるのですね。
これは想定外だったけど、でも思い出というかいつまでも残りますね。
葵祭の時の写真、いいポジションで素敵に撮影されていますね♪
コメントありがとうございます。
それにしてもとても庶民の感覚では計り知れない世界ですね~
数年前には、母娘二代にわたって斎王代に選ばれたと紹介されていましたが…
凄い話ですよね。
さおりさん、コメントありがとうございます。
世のしきたりとは想像を超えたものがありますね。
十二単、昔のものは総絹でできていたのでもう少し軽かっただろうと言われていますが、
いずれにしてもこの気温の中では、尋常ではないですね~
葵祭のこの撮影ポジション…長いこと通って今年初めて確保できました~
おお、見事な時代行列ですね♪
今の時代はこの衣装を身に着けるのも難しいけれど
皆様、真剣に役を務めて素晴らしい^^
たくさんの応募の中から選ばれただけのことはありますね♪
しかし、煌びやかな衣装が素晴らしいです。
こういう時代考証の上の祭事は、これからも長く続けてほしいですね♪
葉月ブログにコメントをありがとうございました。
葉月さん、お出でいただきコメントありがとうございます。
このような伝統文化が受け継がれていくのも、ご理解を頂ける経済界の賜物ですね~
日本にはこうしたお祭りがたくさんあるんでしょうね。
伝統は確実に次の世代に伝えてほしいですよね。
葉月さんも、キレッキレの写真の腕前は健在ですね~(^^)/
にゃんこさん、おおきにまいどです~
いやほんまに、庶民の感覚でははかり知れません~
今年の斎王代は大学院生ですが、一緒に歩いてはるのが多分お父さんでしょう(*^-^*)
十二単の裾を汚してたまるか…なんて(笑)…(失礼m(__)m…シマシタ)思うてはるかもですね~(*^-^*)
祇園祭の主役は小学生の男の子ですが…同じようなことが巷では言われてます(^^;;
伝統ある祭りってすごいんですね~(*^-^*)
